霧隠れの里

西瓜山河豚鬼

西瓜山河豚鬼
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五十五 175ページ 著者:岸本斉史

西瓜山河豚鬼(すいかざんふぐき)

西瓜山河豚鬼は元霧の忍刀七人衆の一人で干柿鬼鮫と同等に大刀・鮫肌を扱ったとされる。鬼鮫以上の巨体だが肥満体型。第四次忍界大戦でカブトに穢土転生されたが鮫肌はキラー・ビーが持っていたため髪を針状にして飛ばして戦った。

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やぐら

やぐら
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ六十 127ページ 著者:岸本斉史

四代目水影 やぐら

やぐらは霧隠れの里の四代目水影。三尾の人柱力であり尾獣を完全にコントロールできた数少ない忍でもある。背丈は小さく見た目は子供だが本人いわく大人で、水影という立場からもある程度年齢を重ねていると考えられるが、ナルトの発言に対してムキになっているためさらに子供っぽく見える。

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照美メイ

照美メイ
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五十 39ページ 著者:岸本斉史

五代目水影 照美メイ

照美メイは霧隠れの里の五代目水影でモデル体型のセクシーな美女。しかし三十路(三十歳)で独身のため「結婚」に関する言葉に敏感で、全く関係のない言葉でも発音が同じだったり近ければ聞き違えてしまうほど。

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二代目水影

二代目水影
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五十九 41ページ 著者:岸本斉史

二代目水影

二代目水影はかつて二代目土影・無(ムウ)と相打ちで死亡した忍で、本名は明かされていない。眉なしのチョビ髭でよくしゃべるため、チョイ悪オヤジといった雰囲気。第四次忍界大戦では皮肉にも自身の敵であり、生前から馬が合わなかった無(ムウ)とともにカブトに穢土転生され復活する。

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