木の葉隠れの里

うずまきミト

うずまきミト
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五十三 97ページ 著者:岸本斉史

初代火影の妻 うずまきミト

うずまきミトは初代火影・千手柱間の妻で、うずまきクシナの前任の九尾の人柱力となった女性。渦の国渦潮隠れの里の出身で、うずまき一族は木の葉の千手一族と遠い血縁関係にあった。

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月光ハヤテ

月光ハヤテ
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ八 48ページ 著者:岸本斉史

特別上忍 月光ハヤテ

月光ハヤテは中忍試験第三次試験の審判を務めた木の葉の特別上忍で、木の葉の暗部であった卯月夕顔の恋人。いつもせきこんでいて顔色も悪いため体調が悪そうだが、ヒナタネジに殺されかけた際は他の上忍と共に素早く止めに入っており、実力は確かなようだ。

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森乃イビキ

森乃イビキ
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五 70ページ 著者:岸本斉史

特別上忍 森乃イビキ

森乃イビキは木の葉の特別上忍で、中忍試験第一試験のペーパーテストを担当した試験官。暗部の拷問・尋問部隊隊長でもあり、はたけカカシにはサディストと言われている。自身も過去に敵の捕虜となったことがあり、頭には火傷や切り傷、ネジ穴など多数の拷問の跡がある。

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みたらしアンコ

みたらしアンコ
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ五 150ページ 著者:岸本斉史

特別上忍 みたらしアンコ

みたらしアンコは中忍試験第二試験官として登場した木の葉の特別上忍。第一試験直後、合格者に森乃イビキが中忍のなんたるかを真剣に語っている中、空気を読まず突然派手に登場したため場をしらけさせてしまった。

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