木の葉隠れの里

大蛇丸

大蛇丸
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ六 100ページ 著者:岸本斉史

伝説の三忍 大蛇丸

大蛇丸は元木ノ葉隠れの里の忍で、自来也、綱手と共に「伝説の三忍」と呼ばれている忍。三人はかつて猿飛ヒルゼンを師として班を組んでいた。幼少より忍の才は抜きんでており数十年来の逸材として将来を嘱望されていた。

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千手柱間

千手柱間
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ六十五 153ページ 著者:岸本斉史

初代火影 千手柱間

千手柱間は森の千手一族の長である千手仏間の子で弟には扉間、板間、瓦間がいた。「最強の忍」「忍の神」などと謳われ水遁と土遁を組み合わせた木遁忍術を使うことのできた唯一の忍でもある。

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奈良シカク

奈良シカク
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ二十六 184ページ 著者:岸本斉史

木の葉一の策士 奈良シカク

奈良シカクは木の葉隠れの里の上忍で奈良シカマルの父親。かつては秋道チョウジの父であるチョウザ、山中いのの父であるいのいちとともに猪・鹿・蝶を結成しており、そのコンビネーションは子供たちに受け継がれている。

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うちはサスケ

うちはサスケ

出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ三十四 131ページ 著者:岸本斉史

幼いころのうちはサスケ

うちはサスケは木の葉のエリート一族うちは一族の出身でうちはフガクミコトの子でイタチの弟。優秀なイタチに憧れフガクからもほめられたいと忍者アカデミーでは全ての分野で首位をとり、フガクから教わった火遁・豪火球の術も短期間でマスターした。

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卯月夕顔

卯月夕顔
出典:NARUTO-ナルト- 巻ノ十六 35ページ 著者:岸本斉史

月光ハヤテの恋人 卯月夕顔

卯月夕顔は木の葉の里の暗部の忍。はたけカカシの後輩で月光ハヤテの恋人。中忍試験後に音隠れの里からのスパイであった薬師カブトを追っていたハヤテが砂隠れの上役バキに殺されその悲しみを仮面で覆い隠し任務にあたった。

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